• oda

雇用調整助成金の申請

新型コロナウイルス感染症への支援策として雇用調整助成金が手当てされています。

特例措置として、申請要件、提出書類等も簡素化されているようです。

助成金の申請は、社会保険労務士さんの独占業務となっておりますが、申請までの結構な労力が必要となるので、スポットでの業務を行う社労士さんは少ないようです。

顧問契約のうえ(月々2万円〜5万円以上となるでしょう)、助成金の着手金を支払い、成功報酬として助成金の20%程を料金として支払いますので、相当規模の会社でないとなかなか申請できないのが現状のようです。


非常事態なのですから、どなたでも簡単に申請できるように手続きのより一層の簡素化が望まれます。


#コロナ #助成金 

11回の閲覧

最新記事

すべて表示

持続化給付金申請初日の声

5月1日に持続化給付金の電子申請が始まりました。コロナで大きく影響を受けた個人事業主に100万円、中小企業者に200万円の支援をするというもの。 シャープマスクのネット販売によるサーバーダウンが話題となったばかりです。マスクより関心度が非常に高い持続化給付金の申請サイトは大丈夫か。繋がったのか。 以下、参考のために、私どものクライアント様の声を紹介したいと思います。 「申請スタート日、朝イチでサイ

アクセス

〒251-0041

 神奈川県辻堂神台1-3-39

       オザワビル7階701-3

お電話

     0466-38-6117

FAX

     0466-38-6118

業務対応地域は、東京23内全域、神奈川県全域をカバーいたします。その他の地域の方はご相談ください。

東京国税局

○東京23区内の各税務署

○神奈川県下各税務署

厚木税務署、小田原税務署、神奈川税務署、鎌倉税務署、川崎北税務署、川崎西税務署、川崎南税務署、相模原税務署、鶴見税務署、戸塚税務署、平塚税務署、藤沢税務署(藤沢市 茅ヶ崎市 高座郡)、保土ケ谷税務署、緑税務署、大和税務署、横須賀税務署、横浜中税務署、横浜南税務署